マイナチュレ

マイナチュレ

最近よく髪の毛が抜ける・髪の量が気になるという女性の間で話題に上っているのが女性専用無添加育毛剤のマイナチュレです。女性の髪の悩みの理由に多いのは、加齢やストレスの蓄積、間違っていたり過剰であったりするヘアケアです。

 

このようなことが習慣になると、頭皮や髪の毛が痛み、荒れてしまっている可能性が高いです。痛んで荒れた頭皮や髪に刺激性のある育毛剤を使用すると、更に悪い影響があります。マイナチュレは無添加育毛剤と謳っているだけあって、香料・着色料・鉱物油・パラベンなどの保存料・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・合成ポリマー・タール系色素・動物性原料・酸化防止剤・シリコンという合わせて11この化学成分が不使用です。

 

化学成分無添加と謳っている他の育毛剤や化粧品類もたくさんありますが、ここまで徹底されているものは珍しいと思います。これらの化学成分に代わって含まれている成分は、肌に優しい植物成分・生薬・アミノ酸が由来のものです。合わせて31種もの肌に優しく効果的な成分が含まれています。

 

マイナチュレは、髪の量が気になり始めた・髪の毛が弱くコシもなくなってきた・化学薬品の多い育毛剤はなるべく避けたい・髪の分け目が目立つ・髪がふんわりしなくなった等々、髪の悩みを持っている方に胸を張って紹介できる育毛剤なのです。

 

特に女性は40歳を過ぎたあたりからホルモンのバランスが乱れやすくなり、肌が荒れたり髪の周期が短くなることで、髪の毛が抜けやすくなります。20代から30代の女性でも、ストレスを溜め込んだり間違ったダイエットを繰り返したりすれば肌や髪が急速に老いていきます。

 

これを阻止するために必要なのが髪の周期を健康な状態に戻すことです。髪は、成長期は4年から6年、退行期は2週間から3週間、休止期は2ヶ月から3ヶ月という期間でサイクルします。健康な状態の周期に戻るまでには長い期間を要するので、毎日の正しいヘアケアが非常に重要です。そのために、髪に悪影響を与えるような刺激性のあるものを使用するのはやめましょう。

 

マイナチュレには悪影響になるような成分が含まれていないことに加えて、17種もの天然植物由来の優しい成分が含まれています。髪を育てるのに必要な成分は、センブリ・グリチルリチン酸ジカリウム・ジフェンヒドラミンHCLという三つの成分です。これらは医薬部外品といって、厚生労働省に効果を認められた成分なので、化学成分は無添加で安心でも効果はないんじゃないのか、と不安な方がいても大丈夫です。メインとなる成分は北海道でとれたミツイシ昆布で、細胞から体を元気にしてくれるアミノ酸もたくさん含まれています。

 

初めて注文する方を対象に、90日の返金保証があるので本当に効果があるのか不安な方も気軽に注文できます。では、実際に体験者からの声を紹介していきましょう。

 

<30代女性、宮城在住の方>

 

初めての子供を妊娠してから、出産と育児を通して経験後、髪がすごく抜けるようになってしまいました。
その事実に驚愕して何とかしようとインターネットで調べたところ気になったのがマイナチュレです。化学成分不使用という所が気にいって不安なく使用を始めました。現在では抜け毛は気にならなくなり、髪もアレンジしやすくなったので嬉しいです。

 

<40代女性、埼玉在住>

 

ふとした時に鏡で自分の頭のてっぺんを見たところ、分け目がとても目立っていたことに気付きました。そろそろエイジングケアを始めないと…と思い、マイナチュレを購入。何ヶ月間か使ってみると、分け目付近の髪がふんわりとするおかげで分け目の地肌が目立たなくなりました。